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SATO KEISUKE 2017-08-09T10:12:07+00:00

Profile

出身地            東京都

趣味             ギター、将棋、読書

オフィスの好きな場所     本棚 ( 相応な頻度で書籍が追加されるため )

好きなおにぎりの具      こんぶ おかか

あなたにとっての INNOVATION PLUS とは

楽しいことや大変なことも含め、より充実した人生にできる場所です。私は営業としてお客様と接する業務がメインですが、技術的に分からない事があってもメンバーがすぐに教えてくれるオープンな雰囲気がが当社の特徴です。当社のミッションである”常に期待を超え続ける存在になる”を胸に秘めお客様と一緒に仕事の成果を追求することは、エキサイティング且つ楽しい日々です。

社員インタビュー

ー お客様の「こんなことできる?」に応える、そして超える

営業の顔、ときどき、PMの顔

入社したときは営業のつもりでした。アプリ開発の仕事をお客様から頂いてきて、社内のエンジニアとデザイナーに渡す。これが私の役割かなと。しかし実際はもっと業務の範囲が広く、どのようなアプリを作り上げるのか、そのための要件定義や仕様をエンジニアやデザイナーと一緒に考えるプロジェクトマネージャー(PM)の役割も期待されていました。良いコンテンツを作るための責任がとても大きいポジションですが、フロントにいながらサービス開発に関われるのは、この仕事の醍醐味であり、やりがいです。

モノ言う開発会社、

それがイノベーションプラス

代表の小坂から「俺らはモノ言う開発会社だ」と指導を受けたことがありました。お客様の作りたいものをどう作るかに集中しすぎて全体が見えていなかったんです。なぜ作りたいのか、なぜ必要なのかを掘り下げることで真に必要なものが見えてくる。それを見ずに要望通り作ろうとする姿勢は単なる“御用聞き”でしかない。そこにイノベーションは生まれない。そういうことを小坂は私に伝えたかったのだと思います。そこから私の仕事に対する姿勢が変わりました。

モノ言う開発会社、

それがイノベーションプラス

代表の小坂から「俺らはモノ言う開発会社だ」と指導を受けたことがありました。お客様の作りたいものをどう作るかに集中しすぎて全体が見えていなかったんです。なぜ作りたいのか、なぜ必要なのかを掘り下げることで真に必要なものが見えてくる。それを見ずに要望通り作ろうとする姿勢は単なる“御用聞き”でしかない。そこにイノベーションは生まれない。そういうことを小坂は私に伝えたかったのだと思います。そこから私の仕事に対する姿勢が変わりました。

モノ言う佐藤になろう

ある時お客様から「AIを使ったガイド機能をアプリに入れられないか?」という相談がありました。これだけでは何のことだかわからない。実際お客様もAIという世界的に注目を浴びているこの“何か”を、自社にも取り入れなければならないのでは?という、焦りに近いものから発言があったように思います。ここで、本当に実現したいこと、課題であることを徹底的に掘り下げることで、真の目的は「コールセンターという人力で対応しているカスタマーサポート機能をアプリ上で解決できないか(コストダウンと対応スピードを改善したい)」ということがわかりました。そこからお客様に必要なサービスを逆に提案し、案件を進める機会が生まれました。代表の小坂が話した「モノ言う開発会社」が実感できた瞬間です。

お客様の期待を超えるのが、

私の考えるBe INNOVATION

私が仕事上もっとも大事にしているのは「お客様の期待にどう応えるのか、超えるのか」です。ただの御用聞きではなく、真の課題や目的を把握して実現するためのプランを提案する。これが大事であることをこの半年で学びました。一方で、実はまだ真の課題や目的に到達できていないのではないか?と考える機会も増えました。1アプリの視野視点で考えるだけでは視座は低く、お客様の事業全体を俯瞰して見なければいけないと感じています。お客様の事業を提案できるほどの力をどう身に着けていくのかを探求し、そして体得していきたいと考えています。

お客様の期待を超えるのが、

私の考えるBe Innovation

私が仕事上もっとも大事にしているのは「お客様の期待にどう応えるのか、超えるのか」です。ただの御用聞きではなく、真の課題や目的を把握して実現するためのプランを提案する。これが大事であることをこの半年で学びました。一方で、実はまだ真の課題や目的に到達できていないのではないか?と考える機会も増えました。1アプリの視野視点で考えるだけでは視座は低く、お客様の事業全体を俯瞰して見なければいけないと感じています。お客様の事業を提案できるほどの力をどう身に着けていくのかを探求し、そして体得していきたいと考えています。